人との出会い・つながり


こんにちは。

先週の金曜日、実習最後に中学3年生にむけて「人との出会い・つながり等について」話をしました。

どのタイミングからか分からないのですが、人との出会いやつながりを大切にしないといけないなと思い…。

 

人生80年の中で出会う人の人数(接点を持つ人の人数)って何人と言われているか知っていますか。

仕事などに左右はされますが、およそ30,000人と言われています。この数字を聞いて「あー、少ないな」と素直に僕は感じました。世界人口72億人とすると…ね。

こういった話を踏まえて、240,000分の1の確率で出会う人たち、だからその”出会い”というのを子どもたちには大切にしてほしいなという思いと、命は限られていて明日には誰かが死んでしまうかもしれない。その時に後悔しないように友だちとは接してほしい。ということを話しました。

 

このことについてと「夢・目標をもつことについて」も話をしてトータル10分くらい喋っていました。

伝えるのって難しいですよね。けど、自分の言いたかったことは言えたと思います( ´∀`)

実は、この話をする前の週に「人が困っているときに手を差し伸べられるようになれ」という話もしていて、子どもらから「どんだけ人について話をするんや」と思われていたかもしれないけど、それくらい人については思うことが色々個人的にあったり・・・。(※人と接するのは嫌いです。)

ちなみに、「人が困っているときに手を差し伸べられるようになれ」っていうのは自分自身影響を受けた言葉で、自分が今している活動の基礎?となっているものだったりするんですよねー。

めんどくさいから、マジメっぽく見えるから)特別なことがない限りこう言った話は基本的にはしないのである意味貴重

 

ダラダラ書いて、終わり方が見えなくなったのでココまで。笑